受験期の思い出 呉編 | 東進ハイスクール豊洲校|東京都

ブログ

2017年 4月 7日 受験期の思い出 呉編

こんばんは!!です。

あの葛藤の末理転して国立前期試験に落ちて、

絶望の日々を過ごした後に後期試験に受かるという

なかなかカオスな受験生活を送ったです。

 

今回は受験期の思い出を語るということですが正直ネタには尽きません(笑)

 

後期日程の話をします。

前期試験は終わった瞬間に落ちたことを確信するレベルで手ごたえが無かったので、

正直前期試験に落ちたことによるショックはあまり無かったのですが

よく言われているように後期試験は精神がなかなか持ちません。

僕も多分に漏れず数日間勉強のモチベーションが消え去りましたが、

あるものがあったのでなんとか回復できました。

 

その「あるもの」とは自分の夢(内容は前回の投稿参照)です。

自分がなんとしてもやりたい事があったから、なんとか持ちこたえることができたと思っています。

その後に受かったのはぶっちゃけ運です。

 

だから僕は受験で一番大事なのは自分の夢、または第一志望校の動機だと思います。

学力も根気も大事ですが最後に頼りになるのはそれだと受験を通して思いました。

 

だから皆さんも自分の夢、第一志望校の動機を大事にしてくださいね!!

 

以上、呉でした!!