高校1年生の一番最初のテストが全てを決める? 高橋編 | 東進ハイスクール豊洲校|東京都

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2018年 3月 11日 高校1年生の一番最初のテストが全てを決める? 高橋編

こんにちは!

豊洲校担任助手の高橋です!

 

徐々にですが少しらしくなってきましたね!!

今年は桜の開花が昨年よりも早いそうなので、

とても楽しみです!!

 

みなさんそろそろ春休みに

入ろうとしているのではないでしょうか?

 

そして春休みが明けたら皆さん

新学年となりますね!!

 

現在中学3年生の方!!!

 

「高校最初の定期テストが

一番大事だということ」

ご存知ですか?

 

なぜなら、一番最初のテストの結果で

自分の基準、天井が決まるからです!!!

 

ここで、いい成績を取れると、

「次もこれ以上取らないと!」

という気持ちに自然となります。

 

逆に最初に30点を取ると、

次50点で満足してしまうようになってしまいます。

 

実際の私の体験談をお話ししたいと思います。

私にとって、勉強というものの

自分のなかでの立ち位置が変わったのは、

中高一貫校であったので、

中学最初の定期テストでした。

 

小学生のころは、あまり勉強も得意ではなく、

通っていた中学も、

受験で一回落ちているくらいでした。

 

そのため、入学当時の自分の学力は

平均並みか、それ以下だったと思います。

 

でも、一番最初の定期テストのとき、

試験範囲が決められていて、

勉強しやすいこともあり、

しっかり、まんべんなく勉強して

テストにのぞみました。

 

そしたら、学年10位以内に入ることができて、

それから高校卒業するまではずっと

1位を目指して、頑張ることが出来ました。

 

そして定期テストでこれだけ頑張れたことが、

自分の基礎力の部分に繋がったと思っています。

 

きっと、最初のテストしっかり勉強していなかったら、

今の自分はいないと心の底から思っています。

 

なので!!!!!

みなさん、新学期気持ちを引き締めて頑張ってください!!

 

一番最初のテストは、

中学の復習から始まることが多いので、

この春休みを使って、

今までの復習を進めてみて下さい!

 

新学期応援しています!!

 

現在豊洲校で行っている、

新年度特別招待講習

2講座申し込み期限は3月13までです!!

 

お待ちしております!一緒に頑張りましょう!

 

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