中高生時代の夢③ 呉編 | 東進ハイスクール豊洲校|東京都

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2015年 11月 17日 中高生時代の夢③ 呉編

 こんにちは!!呉です!ひめです!!!!

最近の呉は、、、、

サークル(映画を作るサークルです!)で作った映画もクランクアップを迎え(役者でした♡)、一息ついたと思いきや

大学の中間試験に向けて勉強を本気で始めました!!!

数学が未知すぎて(^_^;) がんばります、、、

 

さてさて本題ですが。

 中高生時代の夢

 ですが。

第一弾の南雲先生と同様、

常に何か夢は持っていましたが変化を遂げてきました。

 

 

中学前半… 写真家

中学後半…臨床心理士

高1…農業の分野で、貧しい国や土地の条件が合わない国でも作物を栽培できる方法の開発

高2.3…管理栄養士もしくは薬剤師資格取得ののち、食品開発職

今…建築士 or 有機物を使った優れた材料の開発

 

 

すごい変化ぶりですよね。。

驚きなのが、高2.3と今の目標が全く違うこと!!!

 

第一志望校に通っていますが、受験の時の目標とはかけはなれています。

なんのための受験だったのだろう。と思うことはたまーーーーーーーにあります。

 

 

こんな変化を遂げてきた呉ですが

中3のとき志していた臨床心理士のことを考えたとき、

心理学には興味あるけど、私は人の役に立てるかな?もっと輝ける分野があるんじゃないかな??」

と考えました。

どの時代も、常に軸にあったのは

「周りの人を幸せにしたい。」でした。

そして、次につながったのは、「何かをつくること」

 

 

「自分で考えた新しいものを形にできる」

このことは私にとってすごく魅力的でした。なんて素晴らしいことなんだろうと。

そしてたどり着いた結果は「世の中で役に立つものを作って人を幸せにしたい」

 

高1のときからこの思いは変わっていません。

なので高校生の時の夢は分野は違えど開発職です。

 

 

だから、数学が嫌いでも(中学の時追試補修常連者・学年で下から2番目・クラスびり)、英語が不得意でも(こちらも追試補修常連者)

理系に進んでがんばろうって思えました。

がんばってよかったなあああああって今は心底思っています。

 

このように。夢を持つことはとても素敵で生命力に満ち溢れているなあと思います。

 

私の夢は職業で書いてありますが、

夢=職業 ではありません。

「こういう人になりたい。」それはもう立派な夢です。

もう一度、自分の夢について、10年20年後の自分を想像して、よーーく考えてみて下さい。

生きる活力が湧いてくると思いますよ!!!!(大げさな話ではありません。)

 

 明日のブログは佐々木先生!!!!さあどんな夢が聞けるんでしょうか。お楽しみに♡

以上、呉でした♡

 

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