安河内哲也先生特別公開授業!!! | 東進ハイスクール豊洲校|東京都

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2014年 7月 12日 安河内哲也先生特別公開授業!!!

 

こんにちは!毎日ねむい田島です\(^o^)/

さてさて今日は豊洲校にて一大イベントがありましたね!なんでしょうか 😮 ??

それはもちろん、みんな楽しみにしていた安河内哲也先生の特別公開授業です!!!

参加してくれた、東進生、東進生以外のみなさん!どうでしたか?楽しんでいただけましたか(*^_^*)?

わたしも一番後ろの席で参加させてもらったのですが、安河内先生の授業はもはや授業じゃないですね!!

楽しすぎて!おもしろすぎて!

ペアで音読をたくさんしましたね!

わたしは大友先生とペアを組んで音読をしまくりました 😆

受験生以来久々の音読でした、、!

安河内先生の、『日本の大学生は一番勉強をしない』という言葉を聞いて、わたしも勉強がんばらなくては!!!と気持ちを入れ直しました!

 

さあここで、公開授業に出られなかったみなさんのために、安河内流!音読学習で必ず英語力が身につく鉄則10個のうちの一部をご紹介しますね\(^o^)/☆

まず音読とは、身につけた理論や知識を自動化し、ホンモノの英語力にするための手段なのだそうです。

英語の学習時間の50%以上を音を使った訓練に充てること!とおっしゃっていました。

鉄則①理解と暗記

当たり前ですが、構造も単語もわかっていない文を音読しても意味がありません。理解と暗記を繰り返すだけでは言語を使いこなす能力は身につかないので、まずは文構造と単語やフレーズの暗記を先行すること!

鉄則②リピーティング

音読の最初の段階で正しい発音を学ぶことが重要です。そのためネイティブスピーカーの音声モデルをセンスグループやセンテンスの単位でリピートし、正しい発音を覚えましょう!個々の単語の発音等、記号を使って確認しながら修正するのもいいですね!

鉄則③サイト・トランスレーション

センスグループ単位で英語を読み、それを瞬時に翻訳する学習者用にアレンジしたサイト・トランスレーション。日本語の順番は左から右で構わないです。最終目標は、日本語を介在させずに意味を理解することですが、その初期トレーニングとしてこれを使うことで、意味を考えずにデタラメに読むことを阻止します。

 

あと7つは、知りたい人は公開授業に出席した人にぜひ聞いてみてください☆☆

音読しろって言われるからしてるけど、特に意識して音読してないな、、

という人!!!

明日から、いや今日から、この音読術を実践しましょうね(^-^)

 

公開授業実行委員として活躍してくれたみんな!ありがとうございました!

明日からも、安河内先生に教えていただいたことを活かして頑張りましょうねー\(^o^)/

わたしもみんなと一緒に英語がんばります 👿 !!!

 

それではまた!

 

(高2・高1・中学生対象)夏期特別招待講習

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