私が受験生になったとき 大澤編 | 東進ハイスクール豊洲校|東京都

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2015年 3月 18日 私が受験生になったとき 大澤編

こんにちは。大澤です!

今週のテーマである、自分が受験生になった時のことについてお話しようと思います。

僕が受験生になったと感じることが出来たのは高速基礎マスター講座(以下高速マスター)の英文法750まで完全修得した時だと思います。

英語が苦手だった自分が、受講をしながらも高速マスターを続けたおかげで英語の、単語・熟語・文法に一定の自信がつき、これで並の受験生として勝負が出来る土俵に上がったと感じました。

特に文法に関しては97%の得点率を2回連続でとらないと合格できないようになっているので完全修得するまでにはそれなりの努力をしたと思っています。

入学してから3か月ほどで英語基礎の学習を修了した点において、他の人たちよりは遅いスタートではありましたが、3月中に英語学習のスタートラインに立てるという経験は他では出来なかったと思います。

やはり受験勉強のスタートはいわゆる“基礎”と呼ばれる部分の学習を修了してからだと思います。

自分の場合は、受験勉強をスタートし始めたときが受験生になった時だと思いますが、受験生として本気で努力を始めた時も受験生になったといえると思います。

ただ早くから勉強するのではなく、今から本気で受験生として受験勉強をしていきましょう!

早すぎるスタートはないです。少しでいいですから本気で受験のこと、将来のことを考えてみてください!