私立入試体験記 太田編 | 東進ハイスクール豊洲校|東京都

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2021年 2月 17日 私立入試体験記 太田編

みなさんこんにちは!

担任助手の太田です。

 

私立受験もはじまり、

受験生の皆さんは

今までの努力の成果を

存分に

発揮していると思います。

今日は

私の私立入試で感じたこと

2つ紹介します。

 

まず1つ目は、

会場には

程よい時間についたほうが

よい

ということです。

私は

私立の併願校入試のときに

会場にかなり早い時間から

行きました。

しかしながら

早くつきすぎると

誰もいない教室で

勉強をすることになり、

教室や時間を間違えてるのではないかと

かなり不安になりました。

ある程度早い時間に行き、

設備の場所や場慣れしておくことは

必要だと思いますが、

早すぎると

かえって逆効果に

なってしまうと思います。

 

2つ目は、

自分の一番使った参考書を

持っていった方が

よい

ということです。

私立でも

特に人気校だと

かなりの人数の人が

ひとつの教室に

集まります。

そのときに

ぼろぼろになった参考書を使っている人が

回りにいると

少し不安になります。

そのため、

自分も一番使った参考書

持って勉強していると、

自然と自信につながります。

 

皆さんが

最大限の力を

発揮できますように!☆

以上太田でした。