9月 | 2019 | 東進ハイスクール豊洲校|東京都

ブログ 2019年09月の記事一覧

2019年 9月 28日 進級って、、??

 

こんにちは✿

担任助手2年の松本です!

 

そろそろ10月ですね。

低学年の皆さんは、

東進での進級

についての説明会に

参加したり

面談を実施したり

しているのでは

ないでしょうか。

 

なぜこんな2学期が

始まって間もないような

時期に進級の

話をしているのかと

言うと、

 

東進では、

12月1日から新学年

になるからです!!!

 

え~~!

 

東進では、進級のタイミングを

4ヶ月

早めることによって、

受験本番に向けて、

先手先手の

スケジュールを組んで

いるのです。

 

すごいですね、、!

 

特に新高校3年生の皆さん!

 

次の3月までの期間は、

確実に

受験結果へ大きく、

大きく、

影響します!!

 

受験に向けた

インプットを完成させられるような

受講を取得し、

3月までに覚えきりましょう!

(特に主要科目は絶対です)

 

受験生の4月から

苦手を埋めつつ

センター過去問に

取り組み、

夏休みから

二次試験の対策を

はじめることができれば、

 

合格率は

グンと上がるはずです。

 

そのための、

今この時期での

進級です。

 

担任や担任助手と

予定を組んで、

3月までに確実に

終わらせましょうね!

 

以上、松本でした。

 

2019年 9月 26日 二次試験対策の過去問演習

こんにちは!

 

豊洲校担任助手の湊(みなと)です。

 

9月も終盤ですが、二次試験対策は順調に進んでいるでしょうか?

 

東進では、

 

9月中に第一志望の過去問10年分を終わらせることが

 

目標になっています。

 

そこで、

 

今回は二次試験の問題における特徴について、

 

センターの問題とも比較しながら

 

お話ししていきたいと思います。

 

二次試験の問題は大学や学部によって

 

問題が大きく変わります。

 

例えば、明治大学の問題は

 

学部によってマークであったり、

 

記述だったりと様々です。

 

これは、問題数、形式、レベルが

 

ほぼ一定であるセンター試験と

 

大きく異なっている点です。

 

センターは基礎的な知識があれば解いていけますが、

 

二次試験は問題に応じた対策が必要になり、

 

差が生まれやすいです。

 

私は現役時代、

 

志望校の英語の問題に英語でエッセイを書かせる問題がありましたが、

 

過去問に早く取りかかったこともあり、

 

対策に時間を割くことが出来ました。

 

このように、

 

それぞれの問題に応じた対策が必要になりますが、

 

スタートが早ければしっかりとした対策を

 

取ることが出来ます。

 

「まだ、過去問を解くレベルに達してない」

 

と過去問演習から逃げている人も

 

見かけますが、

 

ライバルに差を広げられてしまうだけです。

 

早く始めて、

 

どんな対策が必要なのかや自分に何が足りないのかを

 

確認し、他の人に負けないような対策を

 

していきましょう!

 

以上、湊でした。

 

 

2019年 9月 25日 過去問演習していますか? 田川編

こんにちは☀

担任助手の田川です!

受験生のみなさん!

志望校の過去問を解く事

できていますか?

夏休み中

自分の志望校の過去問10年分

解く事になっていましたが

達成することが出来た人は

ほとんどいなかったように

思われます。

二次・私大の過去問

第一志望校

10年×2回!!

第二志望校

7年×2回

第三志望校

5年×1回

・・・など

たくさん問題を

解かなければなりません。

もちろん受講を終わらせなければ

いけませんが、

今のうちから

自分の志望する大学の過去問を解き、

出題形式を知り、苦手を分析する

必要があります。

とりあえずは1ヵ月単位でも良いので

過去問を解く日の

予定を立てていきましょうね♪

以上、田川でした✿

 

 

2019年 9月 21日 低学年の今やるべきこと 椎名編

こんにちは!

久しぶりの投稿となってしまいました。

担任助手の椎名です。

今日は低学年のときに

私が

やっておくべきだったな~

と今でも思うことについて

お話したいと思います。

それは、、、

基礎固めです!!!!

なんだ、当たり前のことで

全然特別じゃないじゃん!

と思った方はいませんか?

そうです!

当たり前のことですよね??

でも、それを実際

あなたはできていますか?

例えばマスター、

センター1800.熟語750.文法750

まで終わらせることができていますか?

受講

夏休みに立てた計画通り進みましたか?

それから学校の課題

前日の夜急いで 

や当日にてきとうにやって提出するだけ。

のような状態になっていませんか?

 

 

ここではマスターに焦点をあてたいと思います。

マスターってとても素晴らしいものです!!

いや急になに!って

思った方は

まだまだ

マスターをマスター

できてないんじゃないでしょうか?(笑)

マスターの最大の強みは

高速で覚えられる

ということです。

学校で配られている単語帳を

渡されてこれを全部覚えてきて!

といわれたら、

しんどいですよね(笑)

しかし、

マスターならでてきた問題を

一問一答形式で

解いていくだけで1800単語!

ほぼ単語帳と同じだけ

覚えられます!

絶対にマスターでやる方が

効率がいいです!

そして何回でも繰り返せる!

自分が間違えた所が中心にでてくる!

すばらしくないですか?

これはやるしかないですよね?

絶対にやっておくと

受験生になったときによかった~

って思います!

是非是非

完全修得

目指して頑張りましょう!

以上、椎名でした。

2019年 9月 20日 受験期の友だちとの関わり方 

 

こんにちは。

豊洲校担任助手2年の

松本です✿

 

暑い夏も終わり、

この頃は涼しくなってきましたね!

 

また温かくなるころには、

皆さんの受験も終わっている

のかと思うと、

もう「受験シーズン」と

言っても過言では

ないかもしれません。(過言)

 

今回のブログテーマは、

この時期になってから

気を付けたい、

「友だちとの関わり方」です。

 

学校も東進も、

どんなにのんびり

していた周りの友達だって、

いい加減勉強するようになって

きたと思います。

 

そんな中、

周りには自分が思っている

よりも色々な人がいます。

 

「できてるふりをしているけど、

実は成績が伸びていないのを

隠している友達」

「志望校をこっそり変えている友達」

「一緒の大学を目指していたのに、

気付いたら指定校推薦を出していた友達」

「もう進学先が決まった友達」

 

 

もしかすると、

今までお互いに何とも

思わなかったような

あなたの何気ない一言が、

友だちを傷つけてしまう

 

かもしれません。

 

一緒に頑張っている仲間では

あっても、

別々の人生を歩む違う人間

ですから、

努力によって結果が出やすい人と

そうでない人、

チャレンジしたい人と

堅実に行きたい人、

様々なタイプがいます。

 

あくまでも自分は自分だと

胸をはりつつ、

友だちを傷つけないように

気も遣える

素敵な受験生になりたいですね!

 

以上、松本でした。