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2026年 2月 9日 直前期の国語対策
こんにちは、こんばんは!!
豊洲校担任助手の内田です。
続々と私大の試験が始まり、受験人生の佳境を迎えている頃だと思います。
しかし、特に記述を求められる学校の国語の直前期の対策方法に悩んでいる人もいるのではないでしょうか。
実は自分も直前期はかなり悩みました。
今日はそんな人に向けてアドバイスをしようと思います。
結論から言うと、
やり込みすぎずやらなすぎず
という感じで対策できるといいと思います。
ただ、これではふわっとしすぎていますよね。
もう少し深堀りします。
みなさんはこれまでに記述問題へのアプローチの方法を習ってきたと思います。
直前期はそれを安定して再現できるかどうかを確認できれば十分だと思います。
また、まだその方法が身についていないと感じている人は
もう少し演習量を増やしてもいいかもしれません。
ただし、国語の対策に時間を使いすぎて地歴や理科、英語、数学を対策する
時間が足りないという状況に陥らないように気を付けてください。
直前期でも優先順位をつけて勉強することを心がけてみてください!
むしろここからが本番です!
是非、全力を出せる半月にしてください!










