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2025年 8月 4日 夏で差をつけよう(低学年)
担任助手の松岡です。
低学年の夏は本当に大事です。
高校三年生になってからはライバルはみんな勉強をし始めるので差が付きにくいため、
ライバルが勉強をあまりしない今こそが差をつけるチャンスだと思います。
実際に受験が残念な結果に終わってしまった人は高校二年生の夏に勉強をもっとしとけばよかったと後悔している人が多いです。
でも、そういわれても受験がまだ身近に感じられず、やる気はなかなかでないですよね。
そういう時はオープンキャンパスに行ってみてください。
こういう大学に行きたいなって感じたり、その大学に通っている自分を想像すればきっとやる気が出てくるはずです。
時間のある夏を大切にして頑張っていきましょう!!!!










