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2024年 4月 23日 数学の模試対策について

こんにちは!!

豊洲校担任助手の五十嵐です。

今日は、今週の日曜日に行われる

共通テスト本番レベル模試に向けて

数学の共通テスト模試対策について書いていきます。

 

わたしは数学が得意科目だったため、

数学をどれだけ早く解くかにこだわっていました。

そのために私は東進の高速基礎マスターの

一つである計算演習ⅠA・ⅡBを行っていました。

このマスターは時間が決まっているので、計算スピードが速くなり、

また問題を解く精度も上がりました!!

また、共通テストの数学は誘導にどれだけ

うまく乗れるかが大事になってくるので、

一つの問題に対して何通りかの解き方が

できるようにしておくととても良いと思います!!

 

今週の日曜日の模試に向けた勉強ももちろん大事ですが、

一番の目標は来年の共通テスト本番です!!

模試を受けた後にしっかり復習して

同じ問題を二度間違えないようにしましょう!

そして自分に合った勉強法を見つけ、

ルーティン化できるようにしましょう✨

 

 

 

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2024年 4月 22日 この時期にする勉強について

こんにちは!

豊洲校担任助手の氏家です。

今回は、私がの時期にしていた勉強について書いていこうと思います。

 

高3の4,5月は、

夏から始まる過去問演習の前に

基礎を重点的に固めることができる最後のチャンス

だと考えていました。

そのため、苦手な科目の問題を繰り返し解いて、

間違えたところや分からなかったところを

解説を読む前にテキストに戻って復習していました。

 

また、今日のコラムを毎日朝に終わらせる習慣をつくって、

文章の要旨を速く理解するトレーニングをしていました。

 

夏に向けて今のうちから勉強のペースをつくっておくことは、

学年問わず、とても重要です。

夏の演習にスムーズに入るためにも、

今、自分に足りないものは何かを考えて勉強を進めましょう!

 

2024年 4月 21日 来週は共通テスト本番レベル模試です!

こんにちは!

豊洲校担任助手の青山です。

 

今週末には第二回共通テスト本番レベル模試があります!

 

模試の意義として、

本番と同じような問題をライバルたち同じ会場で受けることがあります。

 

これは共通テスト本番にとても役立ちます!

何回もこのような模試を受けることで模試慣れをすることができ、

本番に緊張することなく

いつも通りの精神状態で受けることができる可能性を高くすることが出来ます!

 

受けることと同じように重要なのが復習です!

復習する事で、本番受けるような問題で間違えたところ、

間違えやすいところを明確化する事ができ、

本番に向けて正しい方向性の勉強をすることができます!

 

体調を崩さないようにすることも

もちろん大事なので気をつけて行きましょう!

 

2024年 4月 20日 この一年を振り返って

こんにちは担任助手の西口です

私事ですが、自分は今月末をもって

東進ハイスクール担任助手を卒業します!

高2の冬に入学から受験を経て担任助手までやらせてもらい、

東進では色々なことを学ぶことができたと感じています。

特に豊洲校の生徒は前向きに勉強と向き合っていて、

そんな姿を見て大学の勉強や活動に対する

活力を貰ってきました。

二年目の担任助手として勤めたこの1年間、失敗やミスもしてしまいましたが

担任助手として生徒の学力・学習時間アップに尽力してきたのも

また事実なのでそれが生徒に伝わっていることを祈るばかりです。

幸い自分の担当生徒からは

「来期もこんな感じのチームミーティングがいいです」

との声を貰ったの生徒たちにとってよい環境を作れたのではないかと

思えたので大変嬉しい限りです。

 

新しく入った担任助手の後輩たちは頼もしい子ばかりです。

生徒の皆さんが新しい担任の先生や、担当の担任助手の指導をしっかり受け止めて

この一年を受験に向けて有意義なものにしていけるよう

心より祈っております。

 

1年間お世話になりました!

以上西口でした!

 

共通テスト対応模試・全国統一高校生テスト

 


全国統一中学生テスト

 

2024年 4月 19日 ゴールデンウィークって知ってます?

こんにちは、東進ハイスクール豊洲校担任助手の阪田です。

 

一応このブログは何らかの夢・志・気分のために大学受験で第一志望校に合格することを目指している方を対象に書いています。

一般受験の場合、1・2月に本番があり、10~11月に秋模試があり、8~9月に夏模試があり、6月に6月模試があります。

無数のランダムな環境が待ち受ける本番で、100回受けて100回、とまではいかないものの、10回受けて10回は受かるようにするためには、いつの段階で合格者最低点を超すべきでしょうか?

志望校への熱意や自信によって、その基準は人それぞれだと思います。

それと同じレベルの客観的事実として、受験は簡単に落ちます。

自分も受験生だったので、個人的に基準を設けていたし、あるいは担任助手として、ある程度東進ハイスクールの基準を内面化してもいます。

ですが一つ目の事実、基準は人それぞれです。なのでこのブログで自分の基準や東進の基準を誇らしげに掲げることはしません。

第一志望校合格を目指す皆様、とりあえず何らかの妥当そうな基準を掲げてみてください。

合格体験記なるものがよく流布されていますが、その参考になるかもしれません。

東進ハイスクールには、まさにそういうものに満ち溢れています。

合格体験記も、不合格体験記も、燃え尽き体験記も、小さい成功体験記も、もう一度戻れるならこうしたい体験記も、この頑張りに関してはオレはだれにも負けない体験記も、情けない体験記も、しょうもないものからマネしたくなるものまで色々ですが、ただ、こういう経験値を、誰かに注いであげたいという、ある種のおせっかい感情が爆発しているのが、担任助手という存在です。

校舎にいらして、こういう人間と話してみてはいかがでしょうか。もしすでに関わる機会がある方は、思いっきり利用してやってください。

急な勧誘。怖いですね。そういうつもりではございません。

これが私の東進体験記です。

 

さてみなさん、ゴールデンウィークって知ってます?

ゴールデンウィーク、通称GWは、Wikipediaによると、「休日祝日が集中する」「4月29日から5月5日までの期間」を、「映画会社の大映松竹と競作して1951年(昭和26年)に同時上映となった『自由学校』が、大映創設以来最高の売上(当時)を記録し、正月映画やお盆映画以上の興行成績を残したことで、この時期に観客を多数動員し活性化することを目的として、当時の大映の社長であった永田雅一によって作成された宣伝用語であり、和製英語」です。

素敵な期間ですね。70年前の1人の日本人が作った宣伝文句に今日の日本人全員が乗っかって旅行とかに行ったりするわけです。やっぱりバカバカしいですね。

せっかくなので、東進ハイスクールに通われている皆さんは、違った捉え方をしてみてはいかがでしょうか。

みなさんにとって、この期間をどう過ごすことが「ゴールデン」ですか?

いつの段階で合格者最低点を超すべきでしょうか?

ありがとうございました。

 

 

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