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2023年 11月 4日 明日は全統です!
こんにちは!担任助手の新井です
今週も終わりに近づき、明日は日曜でほっと一息、、、
とはいきません!!!明日は
全国統一高校生テスト
です!!
11月に入り、受験まで模試の機会も限られてきました。
受験生のみなさんは、ぜひ模試を志望校の判定だけに使うのではなく、本番のシミュレーションとしても有効活用してみてください!
まず、持ち物についてです。受験票や筆記用具はもちろんのこと、本番に必要なものを考えて準備しましょう
時計、寒かった時膝にかけるもの、軽食、いつも飲んでいる薬など、様々なハプニングにも対応できるようにしておいて損はありません
意外と忘れがちなのが、シャーペンではなく鉛筆でマークすることです!必ず用意していきましょう
また、明日は本番同様に早起きをして試験時間よりももっと前に会場に着けるようにし、休み時間に友達と解答を相談するなどの行為も控えるようにしましょう
ここまで本番と同じようにと話してきましたが、自己採点だけは明日中にやるようにしてください!早めの復習を心掛けましょう
健闘を祈っています!!
2023年 11月 3日 第一志望校対策演習が始まりました!!!
こんにちは担任助手の髙田です!
皆さんご存知かと思いますが、
11月1日から第一志望校対策演習が始まりました!
始められるのは
単元ジャンル演習が
50%修得できた生徒のみですが、
11月15日から
単元ジャンル演習を取っている生徒は
全員開放されます!
今日は、、、
第一志望校対策演習の使い方を
伝えていきたいと思います。
まず第一志望校対策演習とは、
各大学ごとの実際の入試に対応できるように
大問別、特徴別の演習を行うことで
合格率を高められる演習講座です!
まずは画面を開いて
必勝必達セットを確認してください!
そこが合格のための
一番の伸びしろというべき箇所です。
まずは
総合タブに表示されてある
必勝必達セットの修得を
目標にしましょう!
科目別で見てみると、
①出題傾向対策セットと
②過去問大問分野別セット
があります。
①は志望校の特徴を持つ類題が、
②は厳選された志望校ならではの問題が
出題されます。
どちらも
最も効率よく演習できるものなので
ガンガン取り組んでください!
絶対に志望校に受かりたい人には
是非やってほしい演習講座です。
始められる人は今すぐに、
まだの人はすぐできるように
頑張っていきましょう!
以上です。
引き続き受験生の皆さん
頑張ってください!
2023年 11月 2日 祝日も校舎に来ましょう?
こんにちは、こんばんは、担任助手1年の阪田です。
最近寒くなって来ましたね…毎朝おなかが痛いし鼻水も止まりません。
でも、大好きな季節が来るんだなあ、と嬉しい朝です。
大学の銀杏並木は道をつぶれた銀杏で埋めつくすのであんまりいい気持ちはしないのですが、それを抜けると秋晴れです。
どこまでも青い天井、たまに月が見えます。
今日は”凄い人”の話をします。
祝日に校舎に来ている生徒の方は、わざわざ休むための日を犠牲にして勉強に時間を費やしています。
友達と遊ぶ時間を犠牲にして、一人孤独に問題と向き合っています。
それがどれだけ客観的に尊いかは分かりませんが、評価されてしかるべきです。
シンプルに、凄いです。
東進で働いていてよかったことの一つはまさに、そういう”凄い人”を知れたことにあります。
私は朝のうちにスイッチをいれられないとその日一日をダメにしてしまうのですが、
イチローの「その日出せるのが50%だとしたら、50%の100%を出そう」という言葉にハッとさせられました。
”凄い人”はそんな次元にいません。最初っから自分でスイッチをいれて、100%で戦っています。
少なくとも私にとっては、尋常じゃない、尊ぶべきものです。
そうなってほしいなど言う勇気はもっていませんが、
私はそういう”凄い人”達を、心の底から応援しています。
「祝日も校舎で勉強しよう」というのは、
「祝日も校舎で勉強」している”凄い人”がいるよ、という表彰なのです。
2023年 10月 31日 明日から第一志望校対策演習が始まります
皆さんこんにちは。
担任助手の佐藤です。
もう11月になります!
11月から第一志望校対策演習が始まります!
皆さんは11月から第一志望校対策演習に入れますか?
第一志望校対策演習では自身の第一志望校に似た問題などが出来ます。
今まで皆さんがやってきた志望校別単元ジャンル演習と似た感じになります。
まだ11月だから後でいいと思っている人がいるかもしれませんが
今からではないと時間が無くなります。
この後には併願校の過去問や共通テストが直前になってくる時期になります。
入試本番直前に対策が全然できていないという状態に
ならないためにも今からどんどんやっていきましょう。
もちろん併願校や共通テストの対策も忘れずにやっていきましょう!
以上、佐藤でした。
2023年 10月 29日 併願校について
こんにちは担任助手の小木です。
例年は夏が終わったと思ったらすぐ寒くなりがちですが
今年はまだ暖かい日もあり秋を感じています。
さて、今回の内容は「併願校について」です。
併願校にもたくさん種類がありますよね。
第一志望と同レベルの第一志望校群や
実力相応校、滑り止め。
一般的な受験生はこのような感じで考えていると思います。
自分のおすすめの受験量の配分は第一志望群>実力相応校>滑り止め です。
第一志望群たくさん受けましょう!
国立、早慶の理系は受験できる量は少ないですが、
レベルの高いところを多く受けましょう。
そして、併願校は自分の興味ある学部にこだわりいろいろな大学を受けるのか
興味のある大学でいろいろな学部を受けるのか、人それぞれですよね。
おすすめは優先順位を明確に決めることです。
自分の場合は①早慶②商、経済系③それ以外の大学学部 の優先順位でした。
なので早慶の商学部以外と上智の経営では早慶に行こうと思っていました。
このように、自分の中で一番大事なのは「大学」なのか「学部」なのか
または「家からの距離」なのか、考えてみましょう。
志望校は他の人に言われて決めるものではなく
自分で決めるものです!
自分が大学生になったとき後悔しないように
今しっかりと自分で考えて志望校は決めましょう!!









