ブログ
2022年 5月 30日 わからない問題は質問しましょう!
こんにちは、担任助手の豊吉です。
過去問などを解いているときにわからない問題に直面するかもしれません。
放置しているとそのままで終わってしまいます。
するとどうなるか想像できるかもしれませんが、
わからない問題がわからないままになってしまい、
せっかく新しく何かを学べるチャンスを無駄にしてしまうかもしれません。
結果的に自分の成長はそこで止まってしまいます!
これでは次のレベルに進むことができません。
また、少し頑張れば得られた情報も手に入れられないままで終わってしまいます。
これは受験生だけでなく勉強しているみなさんなら避けたいことでしょう。
しかし質問することは恥ずかしいことではありません!
逆にここで新しい学びが得られるチャンスだと思って質問してみましょう!
友達に聞けばお互いに学び合う機会となるのでwin-winですね!
先生に聞けばさらなるサポートや耳寄りな情報がもらえるかもしれません!
質問することが恥ずかしいと思っている人は
今すぐその考えを捨てましょう。
質問をした先の未来は明るいです!
なのでわからない問題に直面したときは
思い切って先生や友達に質問してみましょう!

2022年 5月 29日 模試の復習について
こんにちは、担任助手の川口です!
さて皆さん今月はどの学年も模試があったと思います。
復習はしていますか?
模試の問題は受験本番でよくでる問題のオンパレードです!!!
現に入試本番で同じ問題をよく見ました。
そこで今回はオススメの復習法を紹介します。
今回は文理両方に役立つ英語をピックアップしていきます!
まず分からなかったorすぐに出てこなかっつた単語、熟語、文法をノートにまとめましょう
このノートは、のちのちもの凄い財産になります。
受験、模試の前に見返すのにもってこいです!
次に出来てない、解き終わってない問題に挑みましょう!
問題集を解くよりも模試の問題をやりましょう
最後にその問題を音読しましょう!
その文章を覚えるくらいやり込むことがポイントです!!!

2022年 5月 28日 模試とは、、、
こんにちは、担任助手の小木です。
今回は模試の意義についてお話したいと思います。
皆さん、特に高3生は模試を受ける機会が
多くなってくると思います。
なので一回一回の模試を有効に活用することが
とても重要なんです!
模試の意義でよく言われるのは
「受験の緊張感に慣れるため」とか、
「自分の立ち位置を知るため」で、
確かにこの2つは重要なんですが
自分的に一番大事なのは
「モチベーションを上げるため」です!
模試でいい点を取ったり
いい順位、いい判定を取ると
自分のやる気が上がるし、勝ちマインドを
つけることが出来ます!
そして模試で自信をつけることで
受験本番緊張しないで受けることが出来ます!
受験本番で本当の実力を発揮できるよう
毎回の模試を真剣に頑張りましょう!
2022年 5月 27日 模試前日の対策
こんにちは、担任助手の野田です!
今回は模試前日の対策についてお話したいと思います。
受験生になると一か月に2,3回模試があるなんて事もあります。
模試前日ってなかなか落ち着かず不安になる事が多いですよね、、
自分は模試前日だからと言って何か特別なことをやる
と言うことはしませんでした。
また模試前日だから休憩しようというのも駄目です。
模試前日は受験前でもあります。
あくまで、模試は受験の通過点でしかないです。
模試前日は受験本番の前日だという意識で
できることを最大限やるようにしましょう。
もた模試前日だからといって特別なことをやる必要はないと思います。
一番怖いのは見たことあるけど分からない
ということです
。
なので私は模試前日は今までの復習をしていました。
特に不安なところを入念にやっていました。
皆さんも前日は復習に時間をかけると良いと思います。
以上野田でした。

2022年 5月 25日 私立受験の勉強法~文系編
こんにちは!!担任助手の鄭です!!
今日は私立文系受験の勉強法についてです!
私立文系といっても選択科目を社会科目にするか、
数学にするかで受験科目の優先順位が変わってきます。
まず、選択科目を社会科目にした場合、まずは英語をなるべく早く仕上げましょう。
大抵の私立の場合、得点調整で社会科目の点数は惹かれてしまうので、
英語で差をつけることが理想的です。
対して、数学を選択科目にした場合、
得点調整で数学の点数が跳ね上がる可能性が高いので、
英語と同時に数学も早めに仕上げときましょう。
特にMARCHの文系数学は難易度が高くないものの平均点が低いため、
英語と数学でほぼ決着がつくこと
があります。
選択科目を社会科目にしても、
数学にしても、
総じて言えることは英語を完成させた方がいいと言うことです!
以上、鄭でした!












