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2024年 12月 23日 今の自分に足りないものはどうやって補う?
こんにちは!担任助手の花井です!
最近はいよいよ本格的に寒い日が続いていますね!
風邪をひかないように気を付けてくださいね!
インフルやマイコプラズマも流行っているみたいなので体調管理には気を付けていきましょう!
ところで今日は今の自分に足りないものはどうやって補うのか?
ということについてお話していきたいと思います。
今回は主に受験生に向けてお話したいと思います。
今の自分に足りないもの、それはつまり苦手な範囲、分野だと思います。
出来ない部分ができるようになるのが成績を上げる近道だと思います。
そんな出来ない部分が明確に出ているのが単ジャンですよね!
今は共テ対策や二次の対策、第一志望校対策など沢山勉強してくれているとは思いますが
単ジャンもやってみるのはありだと思います!
もしまだ単ジャンがすべて終わっていないのならそれを進めてみましょう!
共テに向けて頑張っていきましょう!
2024年 12月 22日 大学生は楽?
こんにちは!担任助手の横井太郎です!
本日のテーマは「大学生は楽?」です。
このブログを読んでいる人の中には、
大学生って人生の夏休みっていうくらいだし、
めっちゃ楽なんじゃないのかなぁ、と
思っている人もいると思います。
では、実際大学生である我々は
大学に入ってみてどのように感じているでしょうか?
まず大前提、理系か文系かで大きく分かれます。
イメージ通り、理系の学部の方がどうしても忙しいです。
僕は文系ですが、理系の方はいつも
課題に追われているイメージがあります。
大変だとは思いますが、その反面、
専門的な器具を用いて実験が出来たり、
研究室に所属して黙々と自分のやりたいことに向き合えたりと、
本当に大学に入る意味を感じられていそうで
見ていて楽しそうだな、羨ましいなと思っています。
では、文系はどうなのか。
文系は、人によって楽かどうか全然違う、というのが事実です。
法学部や商学部などの大学生で、
弁護士になりたい、公認会計士になりたい!という
将来の夢を持っている人は、
その夢に向かって忙しくしています。
一方、大学に入ることをゴールとしてしまった人は、
実際大学で楽をしているように思われます。
大学生は基本的に自己責任で、取得する授業も人によってバラバラ。
そのため、楽をしようと思ったらいくらでも楽できるし、
頑張ろうと思えばいくらでも自分に厳しくできます。
あなたは、何のために大学に進学したいですか?
せっかく受験をして、自分と向き合える環境が整っているのに、
その環境を棒に振ることが果たして正しいと言えるでしょうか?
僕の大学生生活は、はっきりいって楽ではありません。
しかし、忙しさの中に楽しさを見出すことが出来ています。
充実した大学生生活を送れていると自負しています。
あなたは、楽を取りますか?
それとも、楽しさを取りますか?
2024年 12月 18日 焦らずめげずにいきましょう。
こんばんは。櫻井です。お久しぶりです。
共通テストまで残り1か月と少しになりました。私の通っている大学は、推薦入試が合格発表までおわり、来年度の新入生が決まり始めたことに時間の流れの速さを感じます。ここまでくるともう駆け抜けるだけだ!という気持ちがある反面、合格を手にする同級生なども視界に入ってくる時期なので落ち込むこともあると思います。受験生にとっては最後の共テ模試も終わり、自分を図るものがなくなってしまったので何をモチベに頑張ればいいか分からなくなっていないでしょうか。少なくとも私は共通テストまで100日を切ったあたりから焦りでいっぱいでした。きっと伸びると言われてやってきたけど、一体いつになったら伸びるのか。努力は報われるというけど、いつになったら報われるのか。
私は、合格発表が終わり、自分の進む大学が決まって入学準備を進めるときになってようやく「自分って少しは成長したかも」と思えるようになったんですね~。遅いですね~。というのも、受験が終わった時にやっと周りが見えるようになりました。受けたい授業やコンテンツを一切の制限なく受けさせてくれた親、開館1番に東進に来て1番最後に帰るというルーティンを一緒に1年半続けてくれた友人、閉館時間を過ぎても相談に乗ってくださった助手の先生…いろんな人が自分を支えてくれた結果が合格という形になったのだな、とようやく気付いたんですね~。
東進模試でA判定どころかB判定ですら取ったことは一回もないし、どんなに努力しても上には上がいると知らされるばかりでした。むしろ、努力すればするほどもっとスゴイ人を知る機会が増えて焦るばかりなんですね。で、焦ってても仕方がないので「自分比」でいこうというのが今日伝えたいことです。ようやく本題です。
周りと比べてどうとか、判定がどうとかじゃなくて、前回の模試と比べてどこができるようになって、どこがまだ苦手なのか。それを冷静に分析して次に活かせた人が納得のいく結果を手にすると思います。良くなかったところに目を向けるばかりではなく良かったところも自覚しましょう!!どうしようもない位に自信がなくなったときは、一旦寝かせてみるのも手です。時間が経てば、意外と解けたなんて問題もありますよ!あとは、受験ができるという環境に感謝して、体調に気を付けて頑張ってください。
今日のブログは長くなってしまいました。私の担当の生徒はもちろん、全国の頑張る受験生が最後まで走り抜けられるよう心から応援しています!!!大丈夫!!
2024年 12月 16日 残り一か月で何ができるか
こんにちは、豊洲校担任助手の磯野です!
本格的に寒くなってきて、そろそろ外に出るのが嫌になってきました。
皆さんは体調を崩さずに勉強を頑張れていますか?
さあ、ついに今年の共通テストまであと1ヶ月になりました!
そこで今回は残り1か月間という短い期間で
どれだけのことが出来るのかというテーマで
ブログを書いていこうかと思います!
というのも、
受験生時代の僕は結構ギリギリに何とか頑張ったタイプでした。
本来は担当の人とも話している通り、
早めから対策と準備を徹底しているのが望ましいですが
僕みたいにギリギリまで全力を出せなかった人もいると思います。
そんな人のために、
ここでは僕が直前期に頑張っていたことを書いておきます!
まず僕は、遅ればせながらそれまで出来ていなかった、
早寝早起きと勉強のルーティン化の徹底からしました。
やはり受験は早朝から動き出すので早起きは必須です。
他にも、各々必要な勉強は違うと思うのですが、
朝から晩まで勉強のルーティンを作ることです。
参考程度に、僕は朝起きたら学校の自習室に行って、
夕方閉まるまで勉強して、
そこからはカフェで閉店まで勉強するという
ルーティーンを2ヶ月続けました。
僕は同じルーティンを一緒にする友達がいたので続けられました。
余談ですが、昼に友達と行くコンビニの買い出しと昼食休憩が楽しみでした。
こんなギリギリタイプだった僕だからこそ伝えられることもあるので
これからも伝えていきたいと思っています。
本当にこの一カ月だけでも大きく変わることはできます!
今は色んな感染症も流行っているので
本当に気を付けながら最後の一か月間頑張って下さい!
以上、磯野でした!
2024年 12月 15日 自己採点、復習はお早めに
皆さんこんにちは☆
今日のブログを担当する担任助手の風間です!
本日はなんと!
今年度最後の共通テスト本番レベル模試になります(´;ω;`)
皆さん手ごたえはいかがですか
高3生にとっては
受験前の最後の共通テスト模試になると思うので
とても大事な模試だし、
結果もすごく気になると思います
今回の模試でぜひ今までの勉強の成果を出して
いい成績をとってほしいですが、
やはり結果よりも
そのあとの復習を大切にしてほしいです!
模試ではいろんな範囲が出題されるので、
自分が落としたところを大切に
復習することが重要です
今の時期は知識を頭に入れるよりも、
分からないことを減らしていくことが大切です
私が受験生のころは模試で分からない部分があったら
答案が出る前に自分で調べたりしてました
分からないことがあるモヤモヤしますが、
そのモヤモヤをなくしていくことが大事です
模試の成績も気になると思いますが、
まずは分からないことをなくせるように最後まで頑張りましょう!!










