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2026年 8月 6日 二次・私大の過去問をやる意味って
おはようございます
こんにちは
こんばんは
夏バテした時こそ食欲
今朝も親子丼を二杯食べました。
松澤です
夏も本格化し、夏休みも中盤戦です。
皆さんいかがお過ごしですか。
特に
受験生
人生で一番涼しい夏
過ごせていますか。
そんな真夏の今日にお届けするのは
二次私大の過去問をやる意味
についてです。
二次私大の過去問をやらずに
受験を終えた方は
いないでしょう。
ではなぜ受験生は皆過去問をやるのでしょうか
傾向を知って合わせて勉強をする
独自の対策に移れる
受験本番までにどこを伸ばさなければいけないか知る
時間配分などの受験での作戦
沢山の意味がありますね
ただ、この過去問演習
時期が早い方が良いと思いませんか
傾向を知る
残り期間での自分の弱点を知る
この夏休み、多くの時間がある今こそ
取り組むべき内容だと思います。
東進では9月からAI演習が始まります。
そこではとにかく分野別の演習を大量に行います。
その時点で自分の弱点を知り
ある程度克服までのめどが立っていれば
秋以降がさらに充実し
受験本番まで駆け抜けられると思います。
点数が取れない
今やるの早い
ひるまずにチャレンジしてみましょう
本番で点を取るための時間ですよ!









