ブログ | 東進ハイスクール 豊洲校 大学受験の予備校・塾|東京都 - Part 5

ブログ 2026年07月の記事一覧

2026年 7月 10日 過去問に恐れずチャレンジしよう

こんにちは!豊洲校担任助手の内田です!

そろそろ夏休みですね。

受験生にとって夏休みと言えば受験の天王山

東進にはこの天王山の一角に過去問が鎮座しています。

「どういうこと?」と思った人が大半なのではないでしょうか?

実は東進では夏休みに二次・私大を含めた過去問を演習しまくるんです。

というのも、受験当日を限りなく万全に近い状態で迎えるために、

夏以降を夏休み中に見つけた課題を克服する期間としています。

そして、この弱点克服が一日でも遅れると、受験直前に

「あと一日、一週間あれば…」と嘆くことになるかもしれないのです。

それを防ぐためにも、東進生は夏休みに過去問に手をつけるのです。

これを真似しようと思ったこれを読んでる人の中には、

「とはいえ、まだ基礎が…」と思う人がいるかもしれません。

確かに基礎は大事です。

ですが!

ある程度基礎が固まったら、実際の問題に触れてみるというのが一番大事です!

基礎問題を解き続けているだけでは分からない過去問の難しさも、

研究すればするほど段々コツがつかめるようになってくるはずです!

自分もそうだったので、初めて過去問を解くときの不安はよく分かります。

ただ、過去問を解いて初めて志望校合格への糸口が見えてくるのもまた事実なので、

積極的に過去問にチャレンジしていきましょう!

https://www.toshin.com/tokubetsu_shotai/

2026年 7月 9日 夏休みまでに基礎をマスターしよう!

こんにちは!

東進ハイスクール豊洲校の小堺です。

最近急に暑くなってきて、が近いのを感じますね!

といえば受験の天王山です。

本格的に第一志望校に向けた演習を始める人が多いのではないでしょうか。

演習を進めるうえで1番大切にしてほしいのは基礎です!

基礎が曖昧なまま難しい問題に取り組んでも、

「なぜ間違えたのか」が分からず、効率よく成績を伸ばせません。

一方で、までに基礎をしっかり固めておけば、

この先の演習で応用力が大きく伸びます!

応用力は、基礎の積み重ねです。

演習を前に、苦手科目に不安を持っている人もいるのではないでしょうか?

逃げずに基礎を徹底すれば、苦手科目も大幅飛躍のチャンスです!

夏休みが終わってしまったら、入試本番を意識した演習がさらに本格化しますよね。

基礎をやっている時間はありません。

この夏が最後のチャンスです!

基礎をしっかり固めて、自信をもって演習に進みましょう!

https://www.toshin.com/tokubetsu_shotai/

 

2026年 7月 8日 夏期特別招待講習の魅力

こんにちは! 東進ハイスクール豊洲校の梅木です。 7月に入り

いよいよ暑くなってきましたね! 皆さんはどのようにお過ごしですか? 今回は、

東進の夏季特別招待講習の魅力をご紹介します! 東進では

夏に無料で受講できる

夏季特別招待講習を実施しています。 突然ですが

このようなことを考えている人はいませんか??

「どこの予備校に通おうか迷っている…」 「東進ってどんなところなんだろう?」 そんな方に、

ぜひこの講習を受けて欲しいです! 特に全国統一高校生テストを受験した皆さん! このテストはただ受けて終わってはいけません。

テストの結果から見つかった苦手分野を復習することで、

学力は大きく伸びます。

せっかく見つけた課題をそのままにしてしまうのは、

とてももったいないです。

この講習を活用して、

弱点克服につなげていきましょう! また

招待講習では

実際の東進生と同じように校舎へ通い、

東進の学習システムを体験することができます。

授業だけでなく、校舎の雰囲気や学習環境も知ることができるので、

東進について知りたいと考えている方におすすめです!

ここまで読んで気になってくださったそこのあなた!! 夏季特別招待講習の4講座無料招待の

申込締切は7月13日です! 少しでも気になった方は、

この機会を逃さず

ぜひお申し込みください! 皆さんの来校をお待ちしています!

https://www.toshin.com/tokubetsu_shotai/

2026年 7月 6日 「東進生が今から過去問に取り組む理由」

こんばんは!

東進ハイスクール豊洲校、担任助手2年の古賀です。

7月の第一曜日ということで、

アニメオタクの自分はとても気分が高揚しています。

そのんな新たな季節の訪れを感じるこの時期に、

東進の高校3年生は過去問演習に勤しんでいます。

もちろん豊洲校でも受講修了済みの

生徒ばかりではないのは僕も知っています。

しかし理想論だとしても生徒に6,7月から過去問に

取り組み始めようと伝えていることには理由があるのです。

一つ目の理由は受験生には時間がないことです。

共通テストなら全科目受けると試験時間だけで580分です。

復習にも多い人はその近く時間が必要だと思うので、

生半可な覚悟で直前に演習に臨むと

充分な年度数をこなせない復習時間を確保できない可能性があります。

第一志望は複数回演習し、復習を徹底するとともに、

併願校の対策も疎かにしないで欲しいです。

2つ目の理由は、これからの勉強は

学力を伸ばす勉強から点数を延ばす勉強へと

シフトしているということです。

受験で点数を取るためには、

その大学に特化した対策が重要です。

普遍的な学力だけでなく、

より実践的な力を身に付けていきましょう。

もっと語りたいのですが、理由はこのあたりにして

最後に一つ重要なことをお伝えします。

前提として、過去問演習を行うのは

通期の受講を修了した生徒です。

これは最低限高校対応の全単元を学習することで、

過去問演習を大学に特化した対策だけでなく

基礎学力の向上に役立てる目的です。

受講を終わらせるのはあくまで目安です。

しっかりと残り時間から逆算

自身の頭で考えて基準を作りましょう。

受験生の皆さん過去問演習頑張ってください

https://www.toshin.com/tokubetsu_shotai/

2026年 7月 5日 

皆さん、こんにちは!

豊洲校の井石です。

 

突然ですが

皆さんは受講が終わった後や、1日の学習を終えた後の「面談」を

ただの「報告の時間」

だと思っていませんか?

 

実は、あの時間に「今日学んだことを誰かに話すこと」こそが

学力を爆発的に伸ばす最高のチャンスなのです。

 

アメリカ国立訓練研究所(NTL)が発表した

ラーニングピラミッド という研究によると、

ただ授業を聞くだけの記憶の定着率はわずか

5%

ほどですが、他人に教える(話す)とその定着率はなんと

90%

にまで跳ね上がると言われています。

つまり、受講後応対 学習終了後面談 で「今日はどんな内容だった?」と聞かれたときに

「〇〇の公式を使って、こんな風に解く方法を学びました!」と

自分の言葉で説明することは、最強のアウトプット になっているのです。

 

人に話そうとすると

「あれ、ここってどうしてこうなるんだっけ?」と

自分でも気づいていなかった「曖昧な部分」や「分かったつもりになっていたところ」が

面白いほど浮き彫りになります。

これに気づけることこそが、成績アップへの第一歩です。

受付にいる私たち担任助手は

皆さんの「最高の聞き手」であり

アウトプットの相手です。

どんなに小さな気づきでも構いません。

今日勉強したことを、ぜひ私たちにたくさん自慢しにきてください!

校舎で待っています!

 

https://www.toshin.com/tokubetsu_shotai/

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