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2026年 7月 14日 受験生時代の夏休みの1日
こんばんは、担任助手1年生の植本です!
最近かなり暑いですね…!!
我々大学生は現在定期テスト期間となり、毎日校舎で生徒と一緒に勉強しています!
みなさん一緒に校舎で頑張りましょう!!!
さて、本日は私の受験生時代の夏休みの1日を紹介します。
前提として夏休みは受験生にとって非常に大きな時間です。
例えば毎日10時間勉強したら約400時間は勉強できます。
こんなにも多くの時間を自分の志望校のために使える期間は、もう2度と来ません!!
1日1日を大切に、というのはもちろん
1分1秒を無駄にしない!
という気持ちで走り切ってほしいと思います。
【植本の夏休み】
4:30~5:00 起床
5:00~5:45 身支度・朝ごはん
5:45~8:00 自宅で過去問演習
8:00~8:30 東進へ登校
8:30~12:00 校舎で過去問演習
12:00~12:30 昼ごはん
12:30~18:00 過去問の復習(解説授業受講など)
18:00~18:30 晩ごはん
18:30~21:00 受講or問題集演習
21:00~21:30 帰宅
21:30~22:00 お風呂など
22:00~22:30 就寝
意識していたことは「早寝早起き」「毎日12時間以上勉強時間を確保する」という2点です。
入試は午前中に開始することが多いため、朝から演習をし、実際に入試が開始する時間には頭が冴えている状態にしていました。
もともとは夜に集中できるからという理由で、夜中に勉強することも多くありましたが、そのせいか模試で力が発揮できていないと気付き、朝型の生活に切り替えました。
夜中勉強している受験生は朝型に切り替えて、入試に備えましょう!
7月18日(土)から豊洲校は朝8時に開館します。
朝登校(8:30までの登校)をして、入試でも力を発揮できるように過去問演習頑張りましょう!
また、現在夏期特別招待講習という東進生以外も東進で勉強できる機会を作っています!
ぜひお友達も誘って校舎に来てください!
↓↓↓詳しくはこちらから↓↓↓
2026年 7月 13日 1,2年生も夏休みを有意義なものにしよう!!
こんにちは!
担当助手の川島です! 突然ですが、高校1、2年生の皆さんは、
これから始まる夏休みをどのように過ごす予定ですか? 部活、友達と遊ぶ、旅行に行くなど、
様々な過ごし方があると思います。
ちなみに私は、
高校1年生の時に初めて友達だけで
熱海旅行に行った思い出があります。
このような夏だけの貴重な経験は、
たくさんしておくべきだと私は思います。 しかし、勉強も上に書いたことと同じくらい、
夏に頑張り、楽しむべきだと思います。
具体的に私は、1、2年生ともに
夏は基礎固めを推奨します。
志望校に行った先輩は皆、
低学年のうちに基礎を固めたから、
3年生になった時に苦労しなくなったと言っています。
しかし、
部活や自分のやりたいことがあって、
あまり時間が取れない人が多いと思います。
そんな人は、比較的自由な時間が取れる夏休みに、
今までの復習や今後の予習をして、
勉強もバリバリ頑張ってください!
絶対に、後から「夏頑張れてよかった」となるはずです。 自分のやりたいことを夏にするのは、
とても素晴らしいことだと思います。
このブログを見ているのは、
勉強も頑張りたいと思っている方たちだと思います。
夏休みは後悔のないように、
全力で遊びにも勉強にも打ち込みましょう!
2026年 7月 12日 大学紹介~早稲田大学~
W杯がいよいよクライマックスを迎える中
睡眠不足で選手より先にバテてしまいました
松澤です。
皆さんは暑さに負けず
勉強に燃える夏
にしましょう
さて今日は
高校生にも
W杯にも負けないくらい
アツい大学を
紹介します。
早稲田大学
みなさんは
駅伝や入試情報、野球などで
知っている方も多いのではないでしょうか
ただ皆さん
もっとたくさん魅力があります
今日は3つ紹介します!
1つ目🔥
油そばが美味しい!
はい
これですね
色んなタイプの油そばがあって
老若男女
楽しめちゃいます
2つ目🔥
定食屋が安くて美味しい!
これなんですよね
学食以外にも
多くの定食屋が並んでいて
どれもボリューミーで美味しいです!
ごはんおかわり無料の店なんかも
あっちゃいます
3つ目🔥
お弁当屋やうどんが美味しい!
昼休みあまり時間がない時も
パッと手軽においしいご飯にありつけます
嬉しい限りです
うどんは
とあるメニューが並盛の価格で
大盛に変更できちゃいます
凄まじいですね
ということで
どこにも負けないホットな大学
新しい魅力に出会えたのではないでしょうか
早稲田大学
ぜひお越しください
2026年 7月 11日 夏休みの影響
こんにちは!
東進ハイスクール豊洲校の金子です。
最近の私は来週たくさん大学のテストがあって、
毎日テスト勉強にヒーヒー言ってるところです
ただ!テストが終わったら夏休みに入ります
なんとしてでも単位が欲しい上、
ここを耐えたら夏休み!
自分、頑張れます!
さて、みなさんもそろそろ夏休みですね!
今学期も頑張りましたーー
お疲れ様でした。
受験生のみなさんはきっと
少し緊張感もありつつ夏休みを迎えることだと思います。
なんてったって、
「夏休みは受験の天王山!」
ですからね。
高校3年生の東進生は、 1日15時間勉強 を目標にしています。
高校1、2年生のみなさん 1.2年後に15時間です。 少しでもそこを見据えて、 この夏休みをぜひ有意義にしてください。
受験生のみなさん、もういちど言います。 1日、15時間です!!
私も現役時代、 「そんなにできるのかな」と思っていました。 ちなみに、大変です。 そんな簡単にはできません。 ただ、不可能でもありません。
毎日朝から閉館まで東進で勉強し、 家ではその日の復習や翌日の準備をするなど、 勉強中心の生活を送っていました。 もちろん毎日完璧だったわけではありません。 集中できない日や思うように進まない日も たくさんありました。 それでも「今日は昨日より少しでも頑張ろう」と 考えて机に向かい続けたことが、 夏休み後の自信につながりました。
矛盾するようであれですが、 15時間勉強すること自体が大切なのではなく、 毎日継続して努力することが一番大切です。 夏休みは受験生全員に平等に与えられた時間です。その時間をどう使うかで、 秋以降の自分は大きく変わります。 長いようであっという間の夏休みです。 後悔のないよう、 一日一日を大切に過ごしていきましょう! 応援しています!
2026年 7月 10日 過去問に恐れずチャレンジしよう
こんにちは!豊洲校担任助手の内田です!
そろそろ夏休みですね。
受験生にとって夏休みと言えば受験の天王山!
東進にはこの天王山の一角に過去問が鎮座しています。
「どういうこと?」と思った人が大半なのではないでしょうか?
実は東進では夏休みに二次・私大を含めた過去問を演習しまくるんです。
というのも、受験当日を限りなく万全に近い状態で迎えるために、
夏以降を夏休み中に見つけた課題を克服する期間としています。
そして、この弱点克服が一日でも遅れると、受験直前に
「あと一日、一週間あれば…」と嘆くことになるかもしれないのです。
それを防ぐためにも、東進生は夏休みに過去問に手をつけるのです。
これを真似しようと思ったこれを読んでる人の中には、
「とはいえ、まだ基礎が…」と思う人がいるかもしれません。
確かに基礎は大事です。
ですが!
ある程度基礎が固まったら、実際の問題に触れてみるというのが一番大事です!
基礎問題を解き続けているだけでは分からない過去問の難しさも、
研究すればするほど段々コツがつかめるようになってくるはずです!
自分もそうだったので、初めて過去問を解くときの不安はよく分かります。
ただ、過去問を解いて初めて志望校合格への糸口が見えてくるのもまた事実なので、
積極的に過去問にチャレンジしていきましょう!











