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2026年 7月 3日 過去問の取り組み方
いよいよ夏休みが近づいてきましたね!
「夏休みは過去問10年分解こう!」と、
東進で何度も言われてきた人も多いと思います。
「まだこの時期に過去問を解くのは早いんじゃないかな…」
と不安に感じる人もいるかもしれません。
しかし今は
志望校レベルの問題で高得点を取る必要はありません!
むしろ、
この時期の過去問は
自分の弱点を発見するため
に取り組むことが一番の目的です。
実際に過去問を解いてみると
自分では気づかなかった課題がたくさん見えてきます。 そして、
解いた後の復習が一番大切です!
私は模試や過去問で間違えた問題を小さいノートにまとめて、
いつでも見返せるようにしていました。
苦手なポイントを1冊にまとめておくと、
試験前の見直しにもとても役立ちます! 夏休みは、
自分の弱点を見つけて克服できる絶好のチャンス!
過去問を上手に活用して、
秋以降の成績につなげていきましょう!
2026年 7月 2日 計画的な7月を過ごそう!
こんにちは!
東進ハイスクール豊洲校の吉田です。
いよいよ7月に突入しましたね。
期末テストが終わると夏休みになります。
今回は、今すぐ実践できる「計画的な7月の過ごし方」を解説します!
① 7月のゴールを「数値」で決める
まずは具体的な目標を設定しましょう。
• 受講・高速マスターの完全修得期限を決める
• 過去問演習(共通テスト・二次対策)を何年分進めるか決める
• 1日の登校時間・在校時間を固定する
目標は「7月31日までに共通テスト過去問を〇年分やりきる!」のように、
スケジュール帳に書き込んでおくのがコツです。
② 夏休みと同じ「朝型のルーティン」を今から作る
夏休みに入った瞬間、
急に「毎日朝6時に起きて15時間勉強する!」というのは
体力的にも精神的にもハードルが高いですよね。
だからこそ、学校がある7月のうちから「朝型の生活リズム」を作っておくことが大切です。
• 夜更かしをやめて、寝る時間を固定する
• 休館日以外は、休日に朝一から東進の自習室に来る
7月のうちにこのリズムを作っておけば、夏休みが始まった初日から勉強に集中できます!
③ 週に1度、計画の「修正日」を設ける
計画を立てても、学校の行事や体調によってズレてしまうことはよくあります。
おすすめは、毎週日曜日の夜などに「計画の調整時間」を作っておくこと。
遅れてしまった分の受講や復習をここでカバーできるようにしておけば、
計画が破綻せずに1ヶ月を走りきることができます。
「夏を制する者は受験を制する」とよく言われますが、
その夏を制するための助走期間がこの7月です。
学校行事などで忙しい時期かもしれませんが、
東進に来れば、同じように基準を高く持って頑張っている仲間がたくさんいます。
最高の夏にするために、今日からの7月、一緒に計画的に進めていきましょう!
校舎でお待ちしています!
2026年 7月 1日 いよいよ7月!良いスタートダッシュを決めて周りと差をつけよう!
こんにちは!担任助手の本谷です。
今日からいよいよ7月がスタートしました
「まだ夏休みじゃないし…」と思う人もいるかもしれませんが
実は7月は周りと差をつける絶好のタイミングです!
特に中盤で定期テストが終わる人も多く
少し気が緩みやすい時期です、、
しかし、このタイミングで勉強を継続できる人が
夏休みに大きく成長していきます!!
夏休みは誰もが勉強時間を増やそうとします。
そのため、本当に差がつくのは「夏休みが始まる前」の今です!
例えば、 毎日登校する習慣をつける 高速マスターをコツコツ進める 受講を計画通りに進める 苦手科目を少しずつ復習する
このような小さな積み重ねが
夏休みのスタートダッシュにつながります。
7月をどう過ごすかで
この夏の成長は大きく変わります!
「夏休みに頑張ろう」ではなく
「今日から頑張ろう!」という気持ちで
一緒に最高の7月をスタートさせましょう
校舎でも皆さんが毎日頑張れるよう全力でサポートします!
たくさんの登校をお待ちしています!
2026年 6月 30日 夏期特別招待講習で有意義な夏にしよう!
こんにちは!担任助手の内田です!
そろそろ期末シーズンという人も多いのではないでしょうか?
ですが!ここを乗り越えたら念願の夏休みですね!!
友達と遊ぶ予定、部活、自分の趣味を究めるなど
やりたいことはたくさんあると思います。
ですが、それでも時間が余るほど夏休みは大量に時間があります。
その時間で勉強の悩みも解決しちゃいましょう!
みなさんが感じる勉強の悩みといえば、
・定期テストが終わったら知識が抜けてしまう
・弱点がよく分からず、何を勉強すればいいか分からない
・勉強はしていても点数が伸びない
というのがよくあるものだと思います。
そんな皆さんにぴったりなのが「夏期特別招待講習」です!
この講習を受けるメリットとは…
①ただ授業を受けるだけでなく、自分に合った勉強法について相談ができる!
②映像授業なので自分にとって都合のいい時間に授業が受けられる!
③自分が将来やりたいことが見つかるかもしれない!
ただ勉強するだけじゃなくて、どう勉強するか、そもそもなんで勉強するか
を一緒に考えていくのがこの招待講習なのです!
これが全部できた皆さんはこの夏がとてもいい夏になると思います。
気になった方は下の画像をクリックして申し込んでみてください!
2026年 6月 29日 推薦入試と一般入試の両立のコツ
こんにちは!
担任助手の栃沢ななです。
近年、推薦入試の人気が高く
今年受験する!という人もいるのではないでしょうか?
推薦入試と一般入試は時期がずれているので両立することがおすすめです。
でも、ただでさえ勉強が大変な大学受験で
推薦入試も両立するとなれば、
時間管理や学習計画を立てるのに
かなり苦戦する人が毎年います。
私も推薦と一般を両立した身なので
同じように苦労しました。
そこで、これから両立を頑張る!という方のために
私流一番のおすすめの方法をご紹介します。
☆勉強時間:推薦にかける時間=7:3☆
推薦入試をメインで受験するという方も
夏休みなどの沢山時間の取れる時期は勉強に時間をかけてください!
なぜなら
勉強は一般入試のためだけではなく
推薦入試にも必要だからです。
推薦入試は課外活動や志の内容と大学のアドミッション・ポリシーが合っているかを
判断し合否が決まる入試なので、
学力は関係ないと思う人もいるかもしません。
しかし、現状として
多くの大学が総合型選抜をはじめとする推薦入試で
学力を図る試験を導入しています。
志望理由書等でも読解力や基礎的な日本語力が
判断されているとも言えます。
なので、受験勉強は推薦入試にも活きてきます!
私も実際に推薦入試を受験して、
勉強しててよかったと思った場面が多くありました。
何から手をつければいいか分からないという人は
東進の共通テスト本番レベル模試などを受験して
今自分がどの立ち位置でどこまで理解できているのかを確認してみるのがおすすめです。
推薦入試と一般入試を両立するには
人一倍の勉強時間と気合が求められます!
しかし、しっかり対策すれば
どちらでも合格をつかみ取ることができる(私がその一例です!)ので
諦めずに頑張ってください!!
応援しています










